トップへ
取り出しツリー

. ボディの穴あけ スープラ大好き 07/31木21:18[557]選択
. グリルは・・・ ふぇら〜り伊藤 07/31木23:52[558]選択
. グリルは・・・ スープラ大好き 08/01金07:21[561]選択
. 自己レスですが・・・ スープラ大好き 08/09土01:02[562]選択
. 効果的だと思いますよ よっち君 08/10日00:17[563]選択
. チョッと違うように思いますが・・・ しょきち    08/10日05:14[564]選択
. ひょっとして よっち君 08/11月21:52[565]選択
. まあまあ・・・ ふぇら〜り伊藤 08/11月22:22[566]選択
. 冗談はやめてくださいよ よっち君 08/14木02:31[567]選択
. 測定されました? しょきち 08/14木22:20[569]選択
. アルミの表面状態の放射率 よっち君 08/20水00:38[575]選択
. ありがとう御座います しょきち 08/20水04:39[577]選択
. なんか・・・ スープラ大好き 08/23土16:38[578]選択
. 問題ありません 管理人 08/25月00:53[583]選択


上の選択記事
. ボディの穴あけ返信  
 先日、久しぶりにサーキットに行きました。最近は天気が不安定なのでなかなか難しいですね。

 それはさておき、ミディアム・ナローB2がどんなものか、試しにいったのですが、タイヤ以前にモーターがあっちっちな状態になってしまいました(Type-RR)。こりゃいかんということで、でもきっとさまざまな要因があると思うのですよ、発熱には。で、思うのですが、エンジンカーの皆様がされているような空冷のためのボディへの穴あけはどうなんでしょう。スケールに忠実なタミヤのボディ、たとえば、フロントグリル等をくり貫いて、裏からミニ4駆用のメッシュ等を張るのはどうでしょう?当然強度は落ちると思いますが、タミグラ的にはOKの範囲なのでしょうか?
スープラ大好き 2003/07/31木21:18 [557]
. グリルは・・・返信  
スープラ大好きさんどうもです。レース頑張ってください。

夏は放熱がポイントになる、ということでグリルへの穴あけ、
誰でも思いつきますよね。
オフィシャルに確認取ったわけではありませんが、自分の過去の経験では、
実車でエアが出入りする部分なら、メッシュをつけなくたって
穴あけはOKでした。そもそもディテールアップの目的なら開けますよね。

しかし、コレは空力的にはかなりマイナスになります。
ドラッグが増えたり、フロントのダウンフォースが減ります。
基本的には、余計な穴は開けないほうが空力的にはベスト、というのが
過去のRC雑誌での風洞実験などで明らかになっています。
そのへんを考慮のうえで決められるといいでしょう。
強度的には、もちろん落ちますけど気にするほどのことではないと思います。
ただし、フロントバンパーのラジエターグリルを開けるとさすがに割れやすくなるでしょうね。
ふぇら〜り伊藤 メール 2003/07/31木23:52 [558]
. グリルは・・・返信  
ふぇら〜り伊藤さんありがとうございます。

なんかデメリットの方が大きいみたいですね。炎天下のレースの経験がないので、どのような結果になるやら心配です。
スープラ大好き 2003/08/01金07:21 [561]
. 自己レスですが・・・返信  
 夏対策としてですが、ふと昔のRC雑誌を捲っていたのですが、
 アンプがないころ?変な表現ですが、なにか箱型(名称わか
 りません)で多分金属製のもので放熱していたみたいですが、
 ああいう風なものを加工してボディの外に取り付けたらどう
 でしょう?TLのページの放熱対策を呼んでいて思いました。
 やはり焼け石に水なのでしょうか。自分でやってみようと
 思うのですが、箱型の金属パーツがまだ販売されているのか
 疑問ですが・・・
スープラ大好き 2003/08/09土01:02 [562]
. 効果的だと思いますよ返信  
金属製のものを利用して積極的に放熱することは効果的だと思いますよ。決して焼け石に水だ、なんてことはないです。

おそらく、スープラ大好きさんが雑誌で見られたのはスピコンと略されて愛用されていたスピードコントローラーのレジスター(抵抗)と呼ばれる部品を冷却するための放熱板だと思います。レジスターで発生した熱を放熱板に伝達させ、放熱板から空気に熱を逃がしています。

ここからの話はやや専門的になりますが(わからなかったら適当に読み流してください->入門フォーラムですので^^;)、伝熱工学的に考察しても、発熱源(ここではモーターです)より発生した熱量は、直接空気に放熱(輻射(ふくしゃ))するよりも、むしろ積極的に熱伝達・熱伝導を利用するほうが効果的なのです。最終的には輻射にて放熱することになりますが、輻射させる面積が大きく、輻射率の高い素材で放熱するほうが、より効率良く冷却することが出来ます。

輻射させる面積を大きくとる為には、放熱板自体の面積が大きいことや、空気と接触する面積を大きくすることはもちろんですが、熱抵抗の低い、すなわち熱伝導率の高い素材を使用し、材料内に均一に熱量を伝えることが重要です。一般的に熱伝導率が高くて放熱用に使用される素材としてはアルミが代表格です。少々価格が上がりますが、マグネシウムや銀なども熱伝導率が高いです。

輻射率の高い素材とは、材料のみでは決まらず、例えばアルミを放熱板として使用しても、表面状態によって輻射率が大きく変わってきます。表面が鏡面のようにツルツルだと、輻射率が悪く、熱が材料にこもってしまいます。同じアルミでも表面が粗いと比較的輻射率が高くなります。さらに、表面の色が黒色(こくしょく)に近いほど輻射率が上がります。アルミの場合、表面処理にアルマイトと呼ばれる酸化皮膜を形成する処理があり、このアルマイト処理をかけることにより飛躍的に輻射率(放熱効率)が上がります。同じ材料でも表面状態が、鏡面のアルミと黒色のアルマイト処理をしたものとでは、輻射率にすると数十倍のオーダーで違います。そう考えるとTRF414のリアバルクなどは非常に良く考えられた素材となっていることがわかります。また、540モーターよりもスポーツチューンのほうが放熱効果が高いこともわかりますね(発生する熱量が違いますが)。

あとは、空気の流れに応じて積極的に空気が流れるように放熱板の向きや場所を考えてあげれば良いでしょう。自動車やバイクのラジエータなどを参考にするとよろしいかと思います。蛇足ですが、自動車やバイクなどは、エンジンをフレーム等に積極的に近づけて、フレームへの熱伝達からの放熱も狙っています。夏場のバイクのフレームがすごく熱くなるのはそのためです。


それと、発熱源と放熱板の接合は直接行わず、熱伝導について考慮された柔らかいシート材を挟んだり、ゲル状の接着剤等を使用することで、これまた熱伝達率がかなりのオーダーで違ってきます。


おもしろいのでケミカル研での「メインシャシーをSSGにすると」の書き込みを参考にされるのもよろしいかと思います。
但し、ここの書き込みには一つ間違いが有ります。

↓この部分です
> 通常のカーボン製より広い範囲が温かくなってれば、
> 一応、放熱効果は認められることになるわけですが・・・。

専門用語をバリバリだして突っ込む余裕がなかったのであえてこの部分を読んだ時にはレスをしませんでしたが、自分のこの書き込みで専門用語を使用したので、ここで突っ込みますね。

一意に広範囲が温かくなっていても、それは熱伝導率・熱伝達率が高く輻射率が低ければそうなってしまうわけですので放熱効果は認められません。すなわち、発熱源からの伝達、および伝達・伝導された熱量の輻射が効率よく行われてはじめて発熱減の熱量を減らすことが出来るのです。

と言うわけで、上記部分の正しい突っ込みとしては、熱が伝達された部品(この場合SSGシャシー)の暖かい部分が広範囲に及んでいたり、伝達された部品の温度が高くなっていたりしても、その放熱効果は判断できませんので、やはり、発熱源であるモーターやバッテリーの温度を測定しましょう、と言うことになります。
よっち君 メール URL 2003/08/10日00:17 [563]
. チョッと違うように思いますが・・・返信  
アルミの次は銅です。通常マグは手に入りません
伝導材としての利用は銅(メッキも含む)が一般的です
放熱性はアルミがいいです

アルマイト(陽極酸化皮膜)は硫酸の中で溶かしながら
電気メッキするように作られます
でも酸化皮膜(錆び)なので放熱性は下がります
414のバルクは2000系以上の錆びやすいアルミを
使用してるみたいなので耐食性と防傷性の向上だと思います
(加工の荒さを隠してるかもしれない)

カラー(黒も)アルマイトは塗料(樹脂)をしみこませているので
黒の放熱性と樹脂の断熱性で相殺されてしまうことが
ほとんどです。ユニポスカの黒は効きます
(アルコールで落ちます)
スポチュンは亜鉛メッキ?なので効果は?
(ノーマルはニッケルメッキ?)TT付属は亜鉛メッキですね

基本的には色温度(K:ケルビン モニターの設定でもある3000とか5000と言うもの)が関係しますが、カーボンをつかった物が放熱がいいみたいです

一般的な内燃機関の場合必要以上に温度は下げません
(燃焼温度が下がると未燃焼ガスが出る、冷却水で燃料を暖めている位ですから)
一番効きそうな温度の高いところには遮熱板がありますし・・・
レースだとマフラーに断熱材を巻いてます(排気系で温度が下がると
空気密度が上がり排気抵抗になるため)

SSGの事についてで、「発熱源の温度を下げる過程で」と言うような内容の中で文面から解釈するとすでに温度が飽和状態にある前提に
なってます。耐久レース等では当てはまりますが通常では
発熱源が徐々に温度上昇するので放熱しなくても材料の持っている
熱容量を増やしてあげる事で一定時間内の上昇カーブをゆるくする
事が出来るので、結果的に発熱源の温度を下げる、もしくは同じ温度
だとしても、到達時間が後にずれる事になり、効果が無いということは有りません
しょきち    メール 2003/08/10日05:14 [564]
. ひょっとして返信  
「伝達」「伝導」の表現を、一般の方の混乱を招くのを避ける為に、ほとんど「伝達」にしてしまったことで誤解されてしまっているのでしょうか?専門の方なら前後の文脈から判断可能だと思って書きました。仮にこの表現で誤解されてしまっているようでしたら申し訳ありません。

専門でない一般の方には若干読みにくくなってしまいますが、ただいま、管理人さんに、工学的に正しい表現へと変更を依頼いたしました。
よっち君 メール URL 2003/08/11月21:52 [565]
. まあまあ・・・返信  
半分管理人モードですが、コメントも付けたかったのであえて
ふぇら〜り伊藤モードで(笑)。

投稿者ご本人からの要望がありましたので、
先のよっちさんのカキコは差し替えさせていただきました。
ほとんど変わってないですけど・・・。

しょきちさんのコメント、確かに一理ある部分も多々ありますし
以前、直接お会いした際になさっていたヒートシンクの話なんか
からすると、それなりに熱に関しては知識もお持ちのうえでの発言と
個人的には理解してたんですが、
多少、論点が噛み合ってない点もあったりして
第三者から見た場合には誤解を招くかもしれませんね。
あまり議論がすれ違っている部分にこれ以後ツッコミ入れないようお願いします>all
各自の判断に委ねましょう。

<以下、個人的な感想>
「ユニポスカの黒」はいかにもしょきちさん的な今回のヒット発言かな。
自分は考えてもみませんでしたが、状況によっては使えそうですね!
一方、414のアルマイトですが(WCRやoptのブルーアルマイトじゃなくてオリジナルのバルク)、
あのサンドブラストじゃないけど梨地みたいな表面仕上げは
アルマイトのせいじゃないように思うんですけど、ま、それは置いといても
ヘアライン仕上げとか、ツンツルテンの表面よりは放熱には良さげですよね。

あと、540SHとスポチュン、
よっちさんが着目しているのはカンの色、しょきちさんの注目点は
どちらかというと素材面、どちらが一方的に正しい、というわけでは
ないでしょうが論点が食い違っているのは明らかです。
厳密に管理された条件で測定した結果で見ないと結論は出ないので、
ここでは問題提起にとどめて、これ以上の議論は止めましょう。
これまで気がつかなかった論点を発見しただけでもおおいに収穫です。
ふぇら〜り伊藤 メール 2003/08/11月22:22 [566]
. 冗談はやめてくださいよ返信  
大元記事のスープラ大好きさんの論議とはだいぶ離れてしまい、大変恐縮ですが。。−>放熱板作成がんばってくださいね。

論点がすれ違っているだろう箇所のレスは、管理人さんから禁止されていますので、明らかにハテナ?な部分だけ、質問させていただきますのでお答え願います。

−アルマイト処理を行うと放熱性が下がる−

−黒色アルマイトの放熱性は樹脂の断熱性で相殺されてしまう−

と、ばっさり私よっちの発言を否定して斬っていただいたこの2箇所です。

これ、ホントですか?ホントだったら、ものすごい発見ですよ。工業調査会のデータを、そっくり書き換えなければいけませんので。私が所属する工業研究所分科会(熱設計専門分科です)に報告いたします。

冗談や冷やかし混じりの書き込みだったら勘弁してくださいよ。メルアドとURLを公開している以上、いい加減な発言はしていないつもりですから。
よっち君 メール URL 2003/08/14木02:31 [567]
. 測定されました?返信  
同じような環境下での測定はされたのでしょうか?
以前カーオーディオアンプに関わったときに
放熱板(アルミダイキャスト)に黒色アルマイト処理を
しましたが常温(JISで20度)で140度の物で2度位でした
(専門的に言えばデルタt2度ですね)
これでは誤差範囲ですよね(部品の取り付け精度を含めると)
仮に「影響があるじゃないか」としても飽和状態の約2パーセント
の差に性能が判断できるレベルかどうか?

このときにユニポスカを使用したところ約5度の差が出ました
ただ、ちょっとした接触ですぐに剥がれるので量産には
使用できませんでしたが、現在は放熱用の塗装が出てますので
機会があれば使用したいですね

また、AL5052にアルマイトのみ(着色なし封口処理なし)
と無しで同じように測定しましたが表面は温度が下がりましたが
表面直下では温度が上がりました(表面は非接触温度計、直下は
kタイプの熱電対を使用)予測するにアルマイト表面は
かなり沢山の穴が開いている為とal2o3(酸化皮膜)
が悪いように影響している様に思いました
要するにアルマイトで接触表面積が半分以下になり尚
酸化皮膜で熱抵抗が上がり結果的に表面温度は下がったのだと
思います。言い換えれば放熱しずらくなったといえます

あくまで測定結果ですからやり方によっては変化が有るとは
思いますが傾向的には同じになるはずです

「工業調査会のデータ」を測定条件付で教えてください


確かに色温度を下げれば効果があるのはわかりますが
それは大きい相対温度が有る場合に限られます。しかも
太陽光の輻射(波長はわかりませんが)による
影響がある場合は相当な温度じゃないと効かないです
太陽光の影響があり温度差が少ない場合は明るい色がいいです

ロッキードのSR71ブラックバードは大気との摩擦熱を
放熱するためにチタンを黒にしています

しょきち メール 2003/08/14木22:20 [569]
. アルミの表面状態の放射率返信  
正確な情報を得るために、工業研究所に問い合わせており、返信にやや時間を要しました。


アルミニウムの表面状態における放射率(代表値)です。

放射率は、黒体の場合は1となり、全く放射しない場合0になります。ε(イプシロン)で表すことが多いです。数値が大きい(1に近い)ほど熱量を良く放射します。

研磨面:0.05
アルマイト処理面:0.80
黒色アルマイト:0.95

です。
工業調査会・日刊工業新聞社・名古屋市工業研究所で同値でした。

TBのモーターヒートシンクなどはアルミの青色アルマイトなので0.80〜0.95の間だと思います。設計者には頭が下がります。TA01やTA02、トップフォース(≒マンタレイ)のころの金属製のモーターマウントは、確か研磨(に近い)面だったと記憶していますので(記憶違いだったらすみません)タミヤも新化していると思います。そもそもあの頃に放熱を考えていたかは謎ですが。。^^;

名古屋市工業研究所にて測定条件を尋ねたところ、装置によるそうです。装置により数百回数千回測定するとの事でした。
また、測定に使用する装置は、示差熱天秤熱分析装置・水晶温度計・熱特性評価装置・レーザフラッシュ法熱定数測定装置の単体または複合との事でした。(ほとんどが密閉式の装置です)

物体表面から単位時間に放射される熱量(q)はこの放射率(ε)にステファン・ボルツマン定数(σ)と物体の絶対温度(T)の4乗をかけた値になります。

q = ε x σ x T^4

です。

以下「電子機器の熱対策設計:日刊工業新聞社」中の文です。

・放射率εは、金属光沢の著しい研磨面では限りなく0に近く、逆に酸化面、有機物などでは1に近い値をとる
・温度や流れの計測は、測る人や方法に大きく依存する事が事実で、しかも「実測データ」というと、だれもが安易に信じ込んでしまう魔力がある。
・同じ測定機を使って同じ場所で測っても、測定者によって結果が異なることが良くある。それどころか、同じ測定者でも日を改めて測定しなおしてみると結果が違うことさえある。
よっち君 メール URL 2003/08/20水00:38 [575]
. ありがとう御座います返信  
それに近い物を何冊か調べてみたところ
確かにアルマイトで放熱性が上がると書いてありました
(すみませんでした)
>・放射率εは、金属光沢の著しい研磨面では限りなく0に近く、逆に酸化面、有機物などでは1に近い値をとる

試験片をどの様に測定しているかわからないですが
アルミより熱伝導の低い酸化皮膜がついた状態でも
放射については向上することが改められてよかったです

>・温度や流れの計測は、測る人や方法に大きく依存する事が事実で、しかも「実測データ」というと、だれもが安易に信じ込んでしまう魔力がある。
・同じ測定機を使って同じ場所で測っても、測定者によって結果が異なることが良くある。それどころか、同じ測定者でも日を改めて測定しなおしてみると結果が違うことさえある。

測定誤差は当然あるので、測定者+条件が違っても効果が
わかるくらいの性能でなければ、意味は無しと言う事ですね

黒体放射(プランク式)についても通説になっていますが
熱吸収も大きくなるのでバランスだと・・・

黒体放射の商品例として一酸化ケイ素が塗ってある暖房機
(温度が上がると赤外線を放射)

年に何回かある電波が悪い時は太陽の黒点が沢山地球に
向いてる時で強烈な黒体放射(面積は地球の何十倍しかも
太陽の平均表面温度3000度よりも高い温度)が
電離層を壊してやって来るそうです



しょきち 2003/08/20水04:39 [577]
. なんか・・・返信  
話題提起者として、「なんかすごいことになってるよぉ」。な感じ
です。
スープラ大好き 2003/08/23土16:38 [578]
. 問題ありません返信  
スープラさん的にはびっくりされているようで申し訳ありません。
ただ、管理人としては、本来の「学会」の趣旨に照らして
あるべき形になっているので全く問題ありません。
きちんとしたレファレンスを掲げて具体的に検証し、建設的な情報交換をしようという姿勢は
むしろ、他の方々にも大いに見習っていただきたいところです。
管理人 メール 2003/08/25月00:53 [583]



上へ






RAIBB2.18 - wakatiai.com
Notregisted (Free Edition)
2019/08/20火09:02